がん診断一時金保険(無解約返戻金型)(2025)
なないろがん保険盾
保障内容
- 特長
- 保障内容
- 保険料
シミュレーション
保障内容
基本保障(主契約)
主契約は一時金保障タイプと月額保障タイプから選ぶことができます。
がん一時金保障タイプ
がん診断一時金保険
(無解約返戻金型)(2025)
がん(上皮内新生物を含む)と診断されたとき、まとまった一時金を何度でも受け取れるがん保険です。
がん診断一時金
がんと診断確定されたとき、がん診断一時金をお受け取りいただけます。
| 支払事由 | 支払金額 |
|---|---|
| がん(上皮内新生物を含む)と診断確定されたとき | がん診断一時金額 20万円~500万円 (10万円単位)で設定 ※60歳~80歳までは300万円を限度 |
| 型 | 支払限度 | 支払回数 |
|---|---|---|
| がん診断A型 | 180日に1回 | 無制限 |
| がん診断B型 | 1年に1回 |
- まとまった一時金を180日に1回※を限度に何度でも 受け取れるので、がんの再発・転移のリスクにも安心して向き合うことができます。※がん診断A型の場合
- 2回目以降は、がんの診断確定に加えて、がんの治療による入院や通院でもお受け取りいただけます。
がん月額保障タイプ
特定疾病治療保険
(無解約返戻金型)(2025)
毎月のがん治療に対して、月ごとに給付金を受け取れるがん保険です。
がん治療給付金
支払事由に該当する月ごとにがん治療給付金をお受け取りいただけます。
| 支払事由 | 支払金額 | 支払限度 |
|---|---|---|
|
がん(上皮内新生物を含む)により、次のいずれかに該当したとき
|
がん治療給付金月額 5万円~30万円 (1万円単位)で設定 |
無制限※ (1ヶ月に1回限度) |
|
がん(上皮内新生物を含む)により、次のいずれかに該当したとき
|
がん治療給付金月額×2倍 |
★自由診療抗がん剤(ホルモン剤を含む)治療の対象は以下のとおりです。
- ・ 先進医療の対象となる抗がん剤(ホルモン剤を含む)治療
- ・ 患者申出療養制度の対象となる抗がん剤(ホルモン剤を含む)治療
- ・ 欧米で承認されている所定の抗がん剤(ホルモン剤を含む)治療
- ・ がんゲノムプロファイリング検査により選定された抗がん剤(ホルモン剤を含む)治療
- がん治療はもちろん、セカンドオピニオンやがんゲノムプロファイリング検査、リハビリ通院まで保障し、治療前後にもしっかり備えられます。
- 支払回数無制限※で保障することで長引く治療もしっかりサポートします。
- ※通算の支払回数が120回に達したときは、121回目以後にリハビリ通院によって支払事由に該当した場合でも、がん治療給付金をお支払いしません。
特定3大疾病
月額保障タイプ
特定疾病治療保険
(無解約返戻金型)(2025)
がんの保障に加えて、心疾患・脳血管疾患による入院・手術・リハビリ通院に月額保障で備えられるタイプも選択できます。
特定3大疾病治療給付金
支払事由に該当する月ごとに特定3大疾病治療給付金をお受け取りいただけます。
| 支払事由 | 支払金額 | 支払限度 | |
|---|---|---|---|
| がん |
がん(上皮内新生物を含む)により、次のいずれかに該当したとき
|
特定3大疾病治療 給付金月額 5万円~30万円 (1万円単位)で設定 |
無制限※ (1ヶ月に1回限度) |
|
がん(上皮内新生物を含む)により、次のいずれかに該当したとき
|
特定3大疾病治療 給付金月額×2倍 |
||
| 心疾患 |
心疾患により、次のいずれかに該当したとき
|
特定3大疾病治療 給付金月額 5万円~30万円 (1万円単位)で設定 |
|
| 脳血管疾患 |
脳血管疾患により、次のいずれかに該当したとき
|
||
- ※通算の支払回数が120回に達したときは、121回目以後にリハビリ通院によって支払事由に該当した場合でも、がん治療給付金をお支払いしません。
★自由診療抗がん剤(ホルモン剤を含む)治療の対象は以下のとおりです。
- ・ 先進医療の対象となる抗がん剤(ホルモン剤を含む)治療
- ・ 患者申出療養制度の対象となる抗がん剤(ホルモン剤を含む)治療
- ・ 欧米で承認されている所定の抗がん剤(ホルモン剤を含む)治療
- ・ がんゲノムプロファイリング検査により選定された抗がん剤(ホルモン剤を含む)治療
- がんの保障に加えて、心疾患・脳血管疾患による入院・手術・リハビリ通院も保障します。
- 心筋梗塞以外の心疾患(大動脈瘤及び解離等)、脳卒中以外の脳血管疾患(一過性脳虚血発作等)で、所定の状態になったときでも給付金をお受け取りいただけます。
保険料率
喫煙状況などが基準を満たす場合、割安な保険料でお申し込みいただけます。
~喫煙区分料率適用特約~
付加できる保険商品:
がん診断一時金保険(無解約返戻金型)(2025)がん一時金保障タイプ
特定疾病治療保険(無解約返戻金型)(2025)がん月額保障タイプ
たばこを過去1年間吸っていない方は割安な保険料でお申し込みいただけます。
適用される保険料率決定の流れ
【ご契約例】●35歳男性 ●保険期間・保険料払込期間:終身
●保険料払込方法:月払(口座振替扱・クレジットカード扱)
●がん診断一時金保険(無解約返戻金型)(2025)(がん診断A型):50万円
●がん保険料払込免除特則:適用
●特定疾病治療保険(無解約返戻金型)(2025)(がん型):10万円
●がん保険料払込免除特則:適用
- ※保険料は2025年12月1日現在のものです。
-
※適用される保険料の決定と、ご契約のお引き受けに関する基準は同一ではありません(別途、告知書に質問事項があります)。
非喫煙者区分料率でお申込みいただける場合でも、ご契約のお引き受けができない場合があります。 - ※被保険者の喫煙状況の確認のため、告知に加えて所定の検査を求めることがあります。
~区分料率適用特約~
付加できる保険商品:
特定疾病治療保険(無解約返戻金型)(2025)特定3大疾病月額保障タイプ
「喫煙状況・血圧値・体格(BMI)」について、所定の基準を満たす場合、割安な保険料でお申し込みいただけます。
適用される保険料率決定の流れ
【ご契約例】●35歳男性 ●保険期間・保険料払込期間:終身
●保険料払込方法:月払(口座振替扱・クレジットカード扱)
●特定疾病治療保険(無解約返戻金型)(2025)(特定3大疾病型):10万円
●特定3大疾病保険料払込免除特則:適用
- ※保険料は2025年12月1日現在のものです。
- ※適用される保険料の決定と、ご契約のお引き受けに関する基準は同一ではありません(別途、告知書に質問事項があります)。優良区分料率でお申し込みいただける場合でも、ご契約のお引き受けができない場合はあります。
- ※被保険者の喫煙状況や健康状態等の確認のため、告知に加えて所定の検査や健康診断結果等の提出を求めることがあります。
- ※優良区分料率とは、本商品における引受保険会社の呼称であり、優良区分料率を適用する基準に該当しない方の健康状態や身体状態が優良でないということではありません。
特則・特約
がん診断一時金特約(2025)
付加できる保険商品:がん月額保障タイプ特定3大疾病月額保障タイプ
| 支払事由 | 支払金額 |
|---|---|
| がん(上皮内新生物を含む)と診断確定されたとき | がん診断一時金額 20万円~500万円(10万円単位)で設定 ※60~80歳は300万円を限度 |
| 型 | 支払限度 | 支払回数 |
|---|---|---|
| がん診断A型 | 180日に1回 | 無制限 |
| がん診断B型 | 1年に1回 |
- がんと診断確定されたときに、180日に1回※を限度に何度でもお受け取りいただけます。※がん診断A型の場合
- 2回目以降は、がんの診断確定に加えて、がんの治療による入院や通院でもお受け取りいただけます。
がん初回診断一時金特約
付加できる保険商品:
がん一時金保障タイプ
がん月額保障タイプ
- ※がん月額保障タイプ に付加する場合、がん診断一時金特約(2025)の付加が必須です。
| 支払事由 | 支払金額 |
|---|---|
| がん(上皮内新生物を含む)と診断確定されたとき | がん初回診断一時金額 20万円~480万円(10万円単位)で設定 ※60~80歳は280万円を限度 がん初回診断一時金のお支払いは1回限りです。 |
- 初回のみがん診断一時金に上乗せして一時金をお受け取りいただけます。
- がんの治療費だけではなく、入院準備のための費用や交通費、雑費など、様々な初期費用に備えることができます。
がん差額ベッド特約D
付加できる保険商品:
がん一時金保障タイプ
がん月額保障タイプ
特定3大疾病月額保障タイプ
| 支払事由 | 支払金額 |
|---|---|
| がん(上皮内新生物を含む)により、差額ベッド代が発生する入院をしたとき | がん差額ベッド給付金額 入院1日につき、差額ベッド代またはがん差額ベッド給付金の入院1日当たりの支払限度額のいずれか小さい金額(入院1日当たりの支払限度額 : 1万円、3万円から設定・日数無制限) |
- ※がん差額ベッド給付金のお支払いは、入院1日あたりの限度額を上限とします。
- がんで入院したときに発生した、全額自己負担となる差額ベッド代を保障します。
がん通院一時金特約
付加できる保険商品:
がん一時金保障タイプ
がん月額保障タイプ
特定3大疾病月額保障タイプ
| 支払事由 | 支払金額 |
|---|---|
| がん(上皮内新生物を含む)により、通院をしたとき | がん通院一時金額 1万円~5万円(1万円単位)で設定 |
| 支払限度 | 支払金額 |
|---|---|
| 1か月に1回限度 | 無制限(1回のがん通院期間につき3回限度)
|
- 入院を伴わない通院治療も通算無制限で保障します。
- がんの再発予防のための治療を受けたときも一時金をお受け取りいただけます。
特定がん治療特約
付加できる保険商品:
がん一時金保障タイプ
| 支払事由 | 支払金額 |
|---|---|
|
●抗がん剤(ホルモン剤を含む)治療 ●放射線治療 ●診断確定されたがんの治療に関するセカンドオピニオン(診療情報の提供) ●抗がん剤治療または自由診療抗がん剤治療に関するがんゲノムプロファイリング検査 ●がんによって生じた状態の改善を目的としたがんと診断確定された日以後のリハビリ通院 |
特定がん治療給付金月額 5万円~30万円 (1万円単位)で設定 |
|
●自由診療抗がん剤(ホルモン剤を含む)治療★ ●先進医療による療養 ●患者申出療養制度による療養 |
特定がん治療給付金月額 ×2倍 |
★自由診療抗がん剤(ホルモン剤を含む)治療の対象は以下のとおりです。
- ・ 先進医療の対象となる抗がん剤(ホルモン剤を含む)治療
- ・ 患者申出療養の対象となる抗がん剤(ホルモン剤を含む)治療
- ・ 欧米で承認されている所定の抗がん剤(ホルモン剤を含む)治療
- ・ がんゲノムプロファイリング検査により選定された抗がん剤(ホルモン剤を含む)治療
| 支払限度 | 支払金額 |
|---|---|
| 1か月に1回限度 | 無制限※ |
- ※通算の支払回数が120回に達したときは、121回目以後にリハビリ通院によって支払事由に該当した場合でも、特定がん治療給付金をお支払いしません。
- 抗がん剤治療などに加えて、セカンドオピニオンやがんゲノムプロファイリング検査、リハビリ通院も保障の対象なので、治療前後にもしっかり備えられます。
がん女性特定手術特約
付加できる保険商品:
がん一時金保障タイプ
がん月額保障タイプ
特定3大疾病月額保障タイプ
| 支払事由 | 支払金額 |
|---|---|
| がん(上皮内新生物を含む)により、乳房、子宮、卵巣・卵管に対する所定の手術を受けたとき | がん女性特定手術給付金額 (1万円~30万円・1万円単位で設定)×以下の給付倍率 |
| 対象となる手術 | 倍率 | 支払回数 |
|---|---|---|
| ①がんにより乳房、子宮、卵巣・卵管に対する手術を受けたとき | 1倍 | 無制限 |
| ②がん罹患後、がんの予防のために乳房、子宮、卵巣・卵管に対する手術※を受けたとき | 1倍 | 無制限 |
| ③乳房再建術を受けたとき(自由診療も対象) | 5倍 | 1乳房につき1回 |
| ④③の乳房再建術を受けた乳房に対し、再び、乳房再建術を受けたとき、または③の乳房再建術によって生じた状態の改善を目的とする乳房に対する手術を受けたとき | 1倍 | 1乳房につき1回 |
- ※がんの罹患後に、がんと診断されていない乳房、子宮、卵巣・卵管(がんを治療したことにより、がんが認められない状態となった場合を含む)に対し、がんの発病の可能性を低減することを目的として受ける予防的な手術のこと。
- ※乳房再建術、乳房再建術を受けた乳房に対する再度の乳房再建術(乳房再建術によって生じた状態の改善を目的とする手術を含みます)に対するがん女性特定手術給付金のお支払いは1乳房につき、それぞれ1回限度となります。なお、創傷処理や皮膚切開術は支払対象外になるなど所定の要件があります。
- 乳房、子宮、卵巣・卵管のがんに対して、一部切除・一部摘出でも全額、それぞれ何度でもお受け取りいただけます。
- 乳房再建術については、インプラントによる乳房再建で2回手術(③と④に該当する手術)を行った場合もそれぞれ給付金をお受け取りいただけます。
| 方法 | 自家組織による乳房再建 | インプラントによる乳房再建 | 脂肪注入による乳房再建 |
|---|---|---|---|
| 身体の一部(お腹や背中の組織)を用いて再建する方法 | 人工乳房(シリコン乳房インプラント)を挿入して乳房を再建する方法 | 身体の一部(お腹や太ももなど)から吸引した脂肪組織を胸に注入して生着させる方法 | |
| 保険適用 | 公的医療保険適用 | 自由診療 | |
がん先進医療・患者申出療養特約(2025)
付加できる保険商品:
がん一時金保障タイプ
がん月額保障タイプ
| 支払事由 | 支払金額 |
|---|---|
| がん(上皮内新生物を含む)により、所定の先進医療または患者申出療養制度による療養を受けたとき | がん先進医療・患者申出療養給付金 がんによる先進医療または患者申出療養制度にかかる技術料と同額 (通算2,000万円限度) |
| がん先進医療・患者申出療養見舞金 がん先進医療・患者申出療養給付金の20%相当額 (通算400万円限度) |
- 全額自己負担となる先進医療・患者申出療養制度の技術料(自己負担額)を保障します。
- がん先進医療・患者申出療養給付金の20%相当額をがん先進医療・患者申出療養見舞金としてお受け取りいただけます。
がん保険料払込免除特則
付加できる保険商品:
がん一時金保障タイプ
がん月額保障タイプ
| 保険料払込免除事由 |
|---|
| がん(上皮内新生物を含む)と診断確定されたとき |
- 保険料の払込みが免除になると、保険料の負担なく、保障が一生涯続きます。
先進医療・患者申出療養特約
付加できる保険商品:
特定3大疾病月額保障タイプ
| 支払事由 | 支払金額 |
|---|---|
| 所定の先進医療または患者申出療養制度による療養を受けたとき | がん先進医療・患者申出療養給付金 先進医療または患者申出療養制度にかかる技術料と同額 (通算2,000万円限度) |
| 先進医療・患者申出療養見舞金 先進医療・患者申出療養給付金の10%相当額 (通算200万円限度) |
- 全額自己負担となる先進医療・患者申出療養制度の技術料(自己負担額)を保障します。
- 先進医療・患者申出療養給付金の10%相当額を先進医療・患者申出療養見舞金としてお受け取りいただけます。
特定3大疾病保険料払込免除特則
付加できる保険商品:
特定3大疾病月額保障タイプ
| 保険料払込免除事由 |
|---|
| がん(上皮内新生物を含む)・心疾患・脳血管疾患で所定の状態になったとき |
- 保険料の払込みが免除になると、保険料の負担なく、保障が一生涯続きます。
● 「特定3大疾病保険料払込免除」になるのは
- 「がん」と診断確定
- 「上皮内がん」と診断確定
- 心疾患の治療のため、1日以上入院をしたとき
- 心疾患の治療のため、手術を受けたとき
- 脳血管疾患の治療のため、1日以上入院をしたとき
- 脳血管疾患の治療のため、手術を受けたとき
- 特長
- 保障内容
- 保険料
シミュレーション
本ページでは商品の概要を説明しています。ご契約の際には「契約概要」「注意喚起情報」を必ず確認ください。また「商品パンフレット」「商品ホームページ」「ご契約のしおり・約款」もご確認ください。
保険料は2025年12月時点のものです。
※がんを原因とする保障は主契約の保険期間開始日からその日を含めて91日目に開始します。
N-B-25-1122(251211)
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